大分県産「春の七草」 加工品のご紹介
春の七草は「せり・なずな・ごぎょう・はこべら・ほとけのざ・すずな・すすじろ」の7種類で、多くの人が正月7日に七草粥を食して迎春を祝っています。 この七草は正月のおせち料理やお酒などで疲れた胃腸を癒やし、調子を取り戻すといった効能もあり、野菜が不足しがちな冬を健康的に過ごすといった意味もあります。 大分県産「春の七草」の青果(七草パック)が店頭で販売されるのは1月上旬ですが、大分県は「春の七草」の全国有数の産地ですので”七草加工品“にも取り組んでいます。 ここでは3つの商品をご紹介します。 (※各画像をクリックすると拡大してご覧になることができます。)「春の七草~乾燥野菜(フリーズドライ七草)~」
~内容量3.2g(1.6g×2袋入り)~


大分県産七草使用「七草 茶漬け(鮭入り)(鮭茶漬の素)」
~内容量12g(6g×2袋入り)~


大分県産七草使用「七草のお吸物(即席吸物)」
~内容量6.9g(松茸風味3.1g×1袋、ゆず風味3.8g×1袋)~

